日曜は、当直の先生しかいないので、食事変更は、
少なく、自分の仕事がはかどります。
今日も、そんな感じだと思って、献立とNST終わらせるぞ〜
っと思っていたら・・・
〜午前〜
「食材が足らないんです
けど〜」→調理スタッフさん
・・・これは、すぐに問題なく対応したんですが・・・
〜夕方頃〜
「明日使う魚が見当たら
ないんだけど・・・」→スタッフさん
・・・発注書を調べてみると・・・
「え〜!たのんでないじゃん
魚だけでなく、明日使用の昼分、注文してなく、業者に電話と
バタバタ・・・・バタバタ・・・
そういうのは経験してるので、大丈夫だけど
自分の仕事がはかどらなかった・・・。
他の施設でもそうしていると思いますが、
もしものときの為に、在庫はおいてあったほうがいいんです。
(例えば、発注ミスや、食材・料理をこぼした、など)
私のところでも、(老健の方ですが)何を在庫で
置いておくか決めています。(冷凍物(野菜・魚)
や缶詰、冷凍の調理品など)
項目にしておけば、いざ足らないっとなった時に
それを見て、対応することができます。
何を在庫で置いているのか分からなければ
探すの大変ですからね。
私だけでなく、皆が分からなければ意味がありません。
病院の方は、在庫が何か、主任調理師、病院の主任管理栄養士以外
誰もわからず、私も所属が病院ではないので、
(9月中旬から行き来するようになったので)→コメント参照
たくさんある食材のなかで探すのに苦労し、
時間がかかりました。
皆が知っておかないといけないなとつくづく思いました〜。


じゃぁ・・・
”シシャモ”を・・・(笑)
セントラルキッチンですか。効率化・合理化をはかるにはおいいかもしれませんが、軌道にのるまではなかなか・・・って感じですね。
しかし、料理が届いてないって・・・。
それは困りものですね・・・。